アンフィ合同会社のこだわり

 アンフィ合同会社は、2018年9月より日本平動物園の売店にて、一般の方でもお手に取りやすい8cmの頭骨シリーズの販売を始めました。現在でも園内のショップにて販売中です。

 また、2019年には、群馬県立自然史博物館の第60回企画展「同居いきもの図鑑」にてヒトスジシマカなどを製作しました。

 同年に、同じ県内の和歌山県立自然博物館へ令和元年度特別展「われる!ゆれる!地震のひみつ」にて紀伊半島周辺の1平方メートルの地形ジオラマを製作しました。

骨の模型作製への探求心は2018年から
ビハンイモリ

 当初はFDM式の3Dプリンター(0.1㎜ピッチ)を用いていましたが、現在ではDLP式の3Dプリンター(0.01㎜ピッチ)を使用しており、着色面では神経孔の暗さや、脂の染み出た骨の質感を再現しています。日々、より高品質な模型へと進化を続けています。

 下記では、ご購入者様の”生の声”をご紹介しています。

SNSでいただいた声

ヤフオクでいただいた声

ヤフオク内での評価について、下記URLよりご確認いただけます。

https://auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=hopcy56088

ヤフオクでの声を一部抜粋

 他では販売していない模型を作製してラインナップに加えることを意識しているので、大変うれしい声でした。また、ティラノやトリケラについて新規開発の参考にさせていただきます。(販売担当者)

 模型に破損の無いように丁寧に梱包させていただいております。無事にお届けできて安心いたしました。(販売担当者)

https://amphillc.thebase.in/items/49884146

(ティラノサウルスの全身骨格模型 URL)

 並べて比較するために、近縁種の頭骨模型が欲しいとの声は他にもいただきました。ゆくゆくはパンダやマレーグマなどクマ全種の頭骨模型を作製したいと考えています。(販売担当者)

https://amphillc.thebase.in/items/48108554

(アメリカクロクマの頭骨模型 URL)

 模型の破損について大変申し訳ございませんでした。段ボールを揺らしてもガタつかないように丁寧に梱包しているのですが、稀に破損した状態でお届けしてしまうことがございます。その際には、必ず交換対応をさせていただき、完璧な模型をお客様にお届けしますので、どうぞご安心くださいませ。(販売担当者)

https://amphillc.thebase.in/items/51375808

(ドードーの縮小全身骨格模型 URL)

 小さいものを大きくできるのは3Dプリンターの強みの一つです。満足いただけたようで大変嬉しく思います。(販売担当者)

https://amphillc.thebase.in/items/52107456

(ラオスコブイモリの壁掛け URL)

 全身骨格模型を台座に固定する際には、針金が目立たないように工夫して設置しています。軽量で持ち運びがしやすいので、デスクや玄関などどこでも飾れることも当社の模型の強みの一つです。お楽しみいただければ幸いです。(販売担当者)

https://amphillc.thebase.in/items/52373551

(ティラノサウルスの全身骨格 URL)

 ティラノサウルスの模型の人気を強く感じております。全身骨格のポーズ違いだけでなく、様々なサイズの頭骨などもラインナップに加えたいと考えております。(販売担当者)

https://amphillc.thebase.in/items/52373551

(ティラノサウルスの全身骨格 URL)

https://amphillc.thebase.in/items/51560418

(Teratophoneus curriei 縮小頭骨模型 URL)